ActiveXコントロールをインストールするには、下記の設定が必要になります。
1.Internet Explorerの〔ツール〕−〔インターネットオプション〕からセキュリティのタブをクリックし、「レベルのカスタマイズ」ボタンをクリックします。〔セキュリティの設定〕画面を表示し、下図の通りに設定します。

2.「Web版添削体験」のページを表示します。
3.ActiveXコントロールのインストール確認ダイアログが表示されますので、「インストールする」ボタンを押下します。

4.インストールが完了すると、Web版添削体験が利用できるようになります。表示されない方は下記の「表示設定」を行ってください。
※Web版添削体験をご利用になった後は、セキュリティの設定を元の設定値に戻されることをお勧めします。
ActiveXコントロールをインストールしても添削画面が表示されない方は下記の設定が必要になります。
1.Internet Explorerの〔ツール〕−〔インターネットオプション〕からセキュリティのタブをクリックし、「信頼済みサイト」を選択して「サイト」ボタンをクリックします。

2.「信頼済みサイト」ダイアログで「このゾーンのサイトにはすべてサーバの確認(https:)を必要とする」のチェックを外し、「次のWebサイトをゾーンに追加する」の入力欄にhttp://www.apex.jpと入力して「追加」ボタンをクリックし、「OK」をクリックします。

3.Internet Explorerを終了し、もう1度起動します。
※Web版添削体験をご利用になった後は、セキュリティの設定を元の設定値に戻されることをお勧めします。
E-Correct内にカーソルを置き、スペースキーを押すと下のツールバーが表示されます。
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※画像の中の文字またはアイコンをクリックすると各説明へジャンプします。
下記の操作は右クリックメニューからでも実行可能です。
添削モードで必要な文字列の挿入を指示します。
添削モードで文字列の訂正を指示します。
添削モードで不要な文字列の削除を指示します。
添削モードで改行を指示します。
添削モードで不適切な場所での改行の取り消しを指示します。
※追込記号は行末に適用します。
※追込記号の後ろに他の添削記号が適用されている場合、追込は無効になります。
添削モードで文字列の適切な場所への移動を指示します。
添削モードで注釈を付加します。
添削モードで文書全体に関するコメントを編集します。
原文を表示するモードです。
原文モードに切り替える時は、原文モードボタンをクリックします。

添削記号を適用するモードです。原文行と添削行が表示されます。
添削モードに切り替えるときは、添削モードボタンをクリックします。

添削した内容を反映して表示するモードです。
清書モードに切り替えるときは、清書ボタンをクリックします。
