株式会社エイペックス・モバイルサイトはこちら

HOME > Web版 > Web版活用例

Web版活用例

Web版E-CorrectはActiveXコントロールですので単独で動作することはできません。
Webページ上で、テキストボックスやボタンなどと同じように、Webページを閲覧している方が操作できるコントロールとしてWebページ内に埋め込んで添削作業にご利用していただくことになります。
下記ではWeb版E-Correctを利用したWeb上での添削システムを、大学のゼミにおける論文の添削を例としてご紹介します。

  1. 文章を作成する(学生)
  2. 文章を添削する(教師)
  3. 添削結果を閲覧する(学生)

1.文章を作成する(学生)


1.ログイン画面から【文章を作成する(学生用)】を選択します。


2.「文章の一覧」画面が表示されます。左側のフォルダから論文を保存したいフォルダを選択し、【文章の作成】ボタンをクリックします。


3.「文章の新規作成」画面が表示されます。「見出し」・「作成者」・文章の内容を入力し、【送信】ボタンをクリックします。


4.「文章の一覧」画面に、送信した文章が登録されます。状態は「未添削」になっています。



2.文章を添削する(教師)


1.ログイン画面から【文章を添削する(教師用)】を選択します。


2.「文章の一覧」画面が表示されます。左側のフォルダ選択し、添削したい文章の【添削】ボタンをクリックします。


3.「文章の添削」画面が表示されます。「添削者」を入力し、添削を行います。添削が終了したら【保存】ボタンをクリックします。



3.添削結果を閲覧する(学生)


1.ログイン画面から【文章を作成する(学生用)】を選択します。


2.「文章の一覧」画面が表示されます。状態が「添削済」となっている文章の【閲覧】ボタンをクリックします。


3.「添削結果の閲覧」画面が表示されます。

<< Web版とは?

TOP